もんじゃ焼はキャベツたっぷりなヘルシーフードです!
「もんじゃ焼」は、ご家族やお友達が集まってワイワイ作れる楽しいメニューです。キャベツをたっぷり入れて、いろいろな具材をお好みで加えられるから、ヘルシーでバリエーションも豊富です。

月島もんじゃ焼シリーズ
「月島もんじゃ焼」シリーズは、キャベツをご用意いただくだけで、手軽に本場月島の味がお楽しみいただけるもんじゃ焼の材料セットです。月島もんじゃ振興会の推奨商品です。
東京月島のこだわりの味を、ご家族やお友達とぜひお楽しみください!!

市 販 品
月島もんじゃ焼ソース味月島もんじゃ焼き塩味月島もち明太子もんじゃ焼ソース味
香りたつスパイスと煮干の旨味
「月島もんじゃ焼 ソース味」(2人前1回分)
もんじゃ焼の基本の味、ソース味。
ソースの香りたつスパイスと酸味が食欲をそそります。
さっぱりとした塩味
「月島もんじゃ焼き 塩味」(2人前1回分)
さっぱりとした塩味ベースのもんじゃ焼き。黒胡椒、ガーリックのスパイシーな味が後引くうまさ。
明太子の辛さともちが絶妙のバランス
「月島もち明太子もんじゃ焼きソース味」(2人前1回分)
月島で不動の人気No,1トッピング「もち・明太子」。柔らかなもちの食感と明太子の辛さの組み合わせが絶妙な味わい。
 
お土産品
東京月島もんじゃ焼2回分
〜東京土産に大好評〜
「東京月島もんじゃ焼 2回分」

お近くで手に入りにくい方、直接ご購入もできます
詳しくは、お客様相談係 フリーダイヤル 0120−040−269

月島もんじゃ焼ソース味を使った、もんじゃ焼のおいしい作り方
用意する材料・器具
「月島もんじゃ焼」 1袋(約2人前)
(月島もんじゃソース、あげ玉、もんじゃ焼ミックス粉、小エビ、切りイカ、アオサがセットになっています。)
水 250cc(1と1/4カップ) 「月島もんじゃ焼」内容
キャベツ 約150g(粗めの千切りにしておきます。お好みで増量していただいても、おいしく召し上がれます。)
油 小さじ1程度
ホットプレート
どんぶり(器)
ヘラ(またはフライがえし)
はがし(もんじゃ焼専用ヘラ。ない場合はスプーン等をお使いください。)

1 盛り付けどんぶり(器)にミックス粉を入れ、水でよく溶き、月島もんじゃソースを加え、さらによくかきまぜて生地を作ります。生地にキャベツ、あげ玉、小エビ、 切りイカ(よくほぐしてください)を順番にのせていきます。

2 土手を作りますホットプレートを温め(230〜250℃程度)、油(小さじ1程度)を薄く引きます。油は、引きすぎないように注意してください。どんぶりから具材だけをホットプレートに取り出し、炒めながらドーナツ型に“土手”を作ります。
  ポイント1) 油の量は多すぎないように! 具材を出す時、生地をこぼすと蒸気が上がるので注意!!

3 生地を土手に流し込む具材がしんなりしたてきたら、生地を“土手”の中央に2度に分けて流し込みます。生地の色が変わり、グツグツと粘りが出てきたら、ヘラで具材をきざみながら全体をまぜ合わせます。
  ポイント2) 野菜は炒め過ぎないように!火が通りにくい生イカや肉などの具材を加える場合は、先に炒めておきます!!

4 おこげと一緒にお召し上がりください。ホットプレートに薄く大きく広げ、お好みでアオサをふりかけます。しばらくして、生地の底が少し焦げてきたら出来上がりです。“はがし”で少しずつかき取り、パリパリ香ばしい“おこげ”(通称せんべい)と一緒にお召し上がりください。
※お好み焼の様には固まりません。

お好みで具をいろいろに組み合せて楽しんでください!
基本の具材に身近な材料をプラスすれば、バリエーションもいろいろ。
あれこれ工夫してわが家のオリジナルもんじゃを作ってみましょう!!
おいしい具材の組合せはこちら

これがもんじゃ焼のおいしさの秘訣!!
もんじゃ焼をおいしく食べるコツは、生地が焦げる少し寸前、または少し焦げた状態でいただくことと、“はがし”を上手に使うことです。“はがし”は、もんじゃ焼専用の小さなヘラのことで、まっすぐ伸ばした人差し指と親指とで挟み、残りの指で“はがし”の柄の部分をしっかりと握るようにして持ちます。
これがもんじゃ焼のおいしさの秘訣!!もんじゃ焼の外側から、はがしを使って少しずつかき取るようにします。かき取ったもんじゃ焼をホットプレートに押し付けて焼き、はがしにくっつけて食べます。熱で次第に生地の底が焦げてきます。食欲をそそるパリパリと香ばしい風味が一段とおいしさを引きたてます。

フライパンでも焼けちゃうんです!!
ホットプレートをお持ちでない方、1人でお召上がりになる方、フライパンでもおいしく焼けますよ。
1 なるべく大きなフライパンをお使いください。
2 フライパンは、あらかじめ強火で充分温めます。
3 油を引き、手早く調理します。
できあがったらフライパンのままお召し上がりください。熱いですので、お取扱いにご注意ください。

▲PAGE TOP