ブルドッグソース

        

ソースで簡単!絶品洋食ソースで簡単!絶品洋食

ソースはかける、だけじゃないソースはかける、だけじゃない

ソースはかける、だけじゃない

ソースはかける、だけじゃないソースはかける、だけじゃない

日本の洋食文化とともに、
日本人の味覚に寄り添いながら
進化してきたソースは、
どんな洋食にも合う、
おいしさにたどり着きました。
余計なものが入っていないから、
家族のみんなで、安全・安心な調味料として、
お使いいただけます。
自然のおいしさをそのままに。
さぁ、ソースでおいしい洋食を。

カレー

おすすめレシピ

ウスターソースでハヤシライス
とんかつソースでビーフシチュー
中濃ソースで煮込みハンバーグ
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キッチンの豆知識

ソース1 本で簡単便利にお料理できれば、キッチン周りもすっきり。さらに裏技でかしこく食材や料理の達人を目指しませんか?

キッチンの豆知識

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いぬ子

いぬ男

野菜の達人編

にんじん
おいしいにんじんのポイントは?
茎の切り口が小さいもの
茎の切り口が大きいものは芯が多いから、
固くて甘みも少ない!
表面につやとハリがあり、
皮のオレンジ色が濃く鮮やかなもの

赤みが強い物ほど、カロテンが多く含まれています。表面が黒ずんでいるものは避けよう!
保管方法は?
水気を拭いてから、キッチンペーパーで包んでポリ袋に入れるか、新聞紙に包み野菜室へ入れよう!冬場なら常温でもOK
じゃがいも
おいしいじゃがいものポイントは?
ふっくらとしていて表面が滑らかで
傷やしわの少ないもの
ずっしりと重さを感じる
かたさのあるもの
保管方法は?
日光に当たらないように新聞紙に包み、出来るだけ風通しの良い冷暗所で保存しよう!りんご1~2個と一緒に保存するとりんごからでるエチレンガスが萌芽を抑制するので効果的

じゃがいもを茹でるときのポイント

皮付きのまま!
水っぽくならず風味が活かせます
丸ごと茹でるときは水から!
芯まで均一に仕上がります
切って茹でるときはアクを抜いてから!
玉ねぎ
おいしい玉ねぎのポイントは?
首の部分が締まっていて押すと固いもの
皮がよく乾いていてツヤがあり傷がないもの
ずっしりと重量感があるもの
保管方法は?
直射日光や雨の当たらない風通しの良い場所にネットで吊るして保存しよう!新玉ねぎの場合は首の部分が傷みやすいから冷蔵庫に入れて早めに使いましょう
参考文献
  • ・独立行政法人農畜産業振興機構『今月の野菜』
  • ・渡邊香春子『ビジュアル版 調理以前の料理の常識』講談社

料理の達人編

<料理の新常識3つのルール>

火加減のルール
火加減のルール 
~強火で調理してない?~
普段、料理をするときの火力はどのぐらいですか?強火か中火ではないでしょうか。実は、肉も魚も「弱火」と「弱い中火」で充分!家庭用コンロは五徳と鍋底の距離が近く、火力が強いのです。火が強すぎると素材にダメージを与えてしまうので、家庭料理では「弱火の力」が旨みを引き出すちょうど良い火加減なのです。
弱火調理のメリット5
細胞を殺さない(低速調理で焼いたお肉は細胞を殺さないから柔らかく、ジューシー!)
料理が焦げる心配がない
中までじっくり火を通せる
慌てないで料理ができる
同時進行で複数の調理ができる
塩加減のルール
塩加減のルール 
~塩は味の決め手~
「塩」はレシピ本等では「ひとつまみ」や「少々」で記載されることが多いですが、実は、味を左右する重要なポイント!塩は素材の味を引き出す力があり、料理の味がどうも微妙…というときは塩が原因のことが多いです。おいしい料理を作るためには、「素材の重さ(g)×0.008=塩の重さ」の塩加減が最適。0.1単位まで計れるキッチンスケールと軽量スプーンを用意し、最適な塩加減で作ってみてはいかがですか。
塩の働き6
食材の余分な水分を引き出す
食材のぬめりを落とす
防腐作用
ビタミンCの酸化を防止する
緑野菜の色を保持する
タンパク質の粘りを出す、グルテンの弾力を増す
切り方のルール
切り方のルール 
~味も香りも保存期間も左右する~
「切り方」について考えたことはありますか?実は、「切り方」は味も香りも保存期間も左右します!切り方には、細胞をつぶす切り方(※1)と細胞をつぶさない切り方(※2)があります。料理をおいしくするためには後者の切り方をしましょう!この切り方なら野菜がべちゃべちゃにならず、玉ねぎを切っても涙が出ません。
※1 にんにくやハーブの香りを出したい時、つくねを作るときに粘り気を出したい時の切り方。包丁に力を入れて真上から押しつけるようにトントン切る
※2 素材そのものの旨みや風味をそこねないようにしたい時の切り方
細胞をつぶさない正しい切り方4
正しい高さ
調理台に向かって両手を伸ばしてまな板に乗せたとき、肘が少し曲がって自然に両手がつく状態がベスト
正しい構え方
腕と包丁のラインが正面に向かってまっすぐになるように、調理台に対して少し体を斜めにして立つ
正しい持ち方
無駄に力が入らないように、「親指」「人差し指」「中指」の3本でもつ
細胞をつぶさないフォーム
まな板から30度の角度で、手首を動かさず脇を締め、手前から前方につきだすように切る
参考文献
  • ・水島弘史『だまされたと思って試してほしい料理の新常識』宝島社

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